2012年4月12日木曜日

鍛冶をどうやった鍛えるか?

いや、みんな難しく考えすぎなんだと思う。
たとえば序盤で遭遇する人型の敵はほとんどその鎧は皮革製だ。先住民フォースウォーンの防具まで含めてである。
だから、

「遭遇した全ての敵の革製品を持ち帰り、遭遇した全ての獣の皮を使って鍛えまくる」

がお手軽。
たとえば先住民の集落を襲いました。7人いました。鎧は少なくとも全員装備だから7つ、頭飾りや手足装備は半々としても合計7つの14は貰えるでしょう。全部持ち帰り、途中で遭遇した狼の皮を使って鍛えてから売り飛ばします。皮が余ったら革製武具なりなんなり作ればいいし、とにかく鍛えられるものはつまらないものでも残らず全部鍛える。付呪と違って売値はあまり変わらないけど、鍛冶の経験はどんどんあがります。

ちなみにMODの中にはあのダンジョンで遭遇するけど意味の分からない「リネン・ラップ」を材料にする下着や、頭蓋骨を材料にするものすらあります。MODの革製ビキニの中にはたった一枚の革からできるものもありますし。こうなると鍛冶というよりクラフトワーク全般みたいですが、何でも作れるなら作りまくるのが面白いと思います。

もちろん、つるはしは常備して鉱石とりまくるのもいい。けど溶鉱炉が必要なので、これを確保してからやるべきだと思います。

0 件のコメント:

コメントを投稿