2012年3月6日火曜日

2012/3/6 隠密行動と弓術について


武器の鍛錬度は敵の強さに比例する。つまり easy や very easy でやっていると攻撃武器のスキルはなかなか上がらないんだそうだ。へぇぇぇ、これはいいこと聞いた。
ところで、ここを読んでいるような奇特なあなた、あなたはどういう戦闘スタイルでしょう?両手武器で超バトル?片手武器と魔法でバランス重視?それともガラっと趣向を変えて暗殺者スタイル?
私は弓術最優先。つまるところ狩人、または弓師って感じです。破壊魔法も少し使うけど、これは端的に言えば我慢大会用。いやつまり、直接攻撃される事を覚悟の上で接近戦する時の非常用なんですね。
脳筋プレイや魔術師プレイ、職人プレイなどの人に聞いてみたい。どんなスタイルで戦っているのだろう。

もう少し、私のスタイルを書いてみます。

遠征に出かける時は常にひとり。基本装備は弓。ただこの装備では猛獣・盗賊・暗殺者のセットには対応できません。弓が本領を発揮するのはあくまで隠密行動との組み合わせだからです。常に耳目はすましていて、周囲を警戒しています。

先にこちらが気づいた場合: 見えている時点で危険。即座に隠密に切り替え狙撃ポイントに移動。長射程狙撃で倒します。

不幸にも先に向こうが気づいた場合: 状況により様々です。
 敵の種類と距離によっては、即座に隠密すれば隠れられます。ただ、サーバルキャット系やトロールはちと厄介。彼らは高度差があまりない場合、意外と遠方からでも気づきます。しかも、最初に気づいた一瞬を信じてじわじわ距離を詰めてくる事がしばしばあります。できれば即座に高台に移動するか逃げるべきです。
 逃げても敵は倒せない。後ろを確認し、充分に距離があいたら隠密に切り替えて再接近。改めて狙撃で倒します。

気づかれたも何も、もうダメって距離だった: 逃げるか別の手法で戦うかです。
 こちらに疾病対策があり多少のダメージをものともしないのなら、攻撃されつつも弓攻撃という荒業もあります。しかし弓使いとしては接近戦になった時点でアウトなので、あえて戦うつもりなら他の方法をとったほうがいいでしょう。私はカジートなので初期には素手攻撃していましたが、相手がぐるぐると背後に回りこむようになると脳筋バトルの訓練してないので不利になりました。こうなると意外と役立つのが最初にもらった素人の火炎魔法。飛ばないかわりにレンジ広いんですよ。自分の耐久力を信じて相手を燃やします。余裕があれば、お守りに魔法の薬とか杖を持っておくのもいいかも。

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